技術(わざ)を越えた技術(ぎじゅつ)!夢の鏡面仕上げを実現!
手研ぎ用ダイヤモンド砥石 七宝・ガラス・銘石研磨用
特長
研ぎ時間と疲労感が従来の砥石の1/10に!
砥石の常識を破った驚異の研削・研磨力! 軽くて抜群の使い易さ。
どんな曲面にも、しなやかフィット!
シート型は、曲面・コーナー・凹凸面など、あらゆる面体を均一に研磨。
マジック加工式で、専用パッドにワンタッチで取り付け可能。 (ブロック型で使用)
夢の鏡面仕上げを実現!
独自技術で、6,000番の砥石の開発に成功。みごとな艶を体験して見て下さい。
種類&価格
研ぎ工程のワンポイント
●水を充分使って研ぐ。
良好な光沢面を得るためには、欠かせないものです。
●軽い力で、砥石を回転させながら研ぐ。
愛車にワックスを掛けるように、軽く軽く磨き上げて下さい。
●不必要な粗い番手(粒度)は、使わない。
粗い程度(#100)による研磨は、研削性が良く作業も早いですが、深いキズも入り易く、そのキズが最後まで残ってしまうことがあります。
七宝面の平面が出ている時は、#180又は#400から始めて下さい。
そして、次の#800は、特に念入りに掛けて下さい。
ここで、全てのキズを取っておけば、艶消しでも、鏡面仕上げでも、思いのままとなります。
●途中の番手(粒度)は、絶対ぬかない。

上記のように、粒度を飛ばして研磨しますと、前加工の目を消すことが殆ど不可能な為、キズが残ったり、良い光沢ができません。
前工程の目(キズ)は、必ず取って下さい。
電着ダイヤモンド砥石(スーパーダイヤ)とレジンダイヤモンド砥石の特長
[電着ダイヤモンド砥石]
荒研ぎの研磨には、抜群の威力を発揮し、研削力・耐久性共に優れています。
当社のツボ万電着方法は、下記の図の様に深く削ることがなく、研ぎ上げた表面がきれいです。
この特許製法が必ず作品作りの差になって現れてきます。

[レジンダイヤモンド砥石]
高品質・超仕上げ面(鏡面仕上げ)が要求される研磨には、レジンダイヤをおすすめ致します。
当社のアルタレジンダイヤは、他社の点式でなく、表面を平面タイプ(研磨面を広く取る)にしている為、研ぎ上げた作品は素晴らしい艶になります。




























